世界観警察

架空の世界を護るために

屍者の帝国

私流屍者たちの帝国 - オネーギン×屍者の帝国考察

おはようございます、茅野です。 今回は硬派に、ロシア古典文学エフゲニー・オネーギンから、屍者の帝国と絡めて考えていきたいと思います。 今回の議題はズバリ、「レンスキーは屍者足れるか」です。 エフゲニー・オネーギンとは ↑オタクなので色々持ってる …

自動人形と解析機関の猫箱

こんにちは、とんでもない良書の出現に興奮を隠せない茅野です。 こちらは考察記事ではなく、元ネタの解説記事となります。 取り扱う作品はARMORED CORE for Answer、屍者の帝国、ほんのちょっとうみねこのなく頃にです。上記のファンにはたまらない一冊だと…